【ガンプラ素組みレビュー】水星の魔女 ウェポンディスプレイベース

THE WITCH FROM MERCURY
WEAPON DISPLAY BASE

『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より、「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」のガンプラ素組みレビューです。

『機動戦士ガンダム 水星の魔女』といえばガンビットやドローンを多用したテクニカルな戦闘ですが、その劇中の躍動感あるシーンを再現するには必須のアイテムです。

2~4セット用意することで、各水星の魔女キットに付属するすべてのガンビットやドローンを浮遊させることができます。

カタログデータ

出典作品

グレード

No

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商品名

データベース

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内容物

ランナーはBA-Gパーツの1枚のみです。

各パーツと台座を組み合わせて、それぞれのキットのガンビットやドローンに対応させます。

支柱となる棒状のパーツ内には気泡が所々ありますが、これは製造過程で避けられない「仕様」扱いで不良品ではありません。

ディスプレイ

HG ガンダムエアリアル

すべてのガンビットをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が2セット必要です。

FULL MECHANICS ガンダムエアリアル

すべてのガンビットをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が2セット必要です。

画像では3セット使用しており、1/100スケールの「FULL MECHANICS ガンダムエアリアル」本体を囲って立体的なディスプレイをしたいのであれば、2セットでは高さが不足して物足りないかもしれません。

HG ガンダムエアリアル(改修型)

すべてのガンビットをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が4セット必要です。

画像では「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」3セット+もう1セットの「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」よりパーツBA-G13を1つだけ追加してディスプレイしています(つまり、4セットのうち1セット分は、パーツBA-G13のためだけに必要)。

【ガンプラ素組みレビュー】HG ガンダムエアリアル(改修型)
XVX-016RN GUNDAM AERIAL REBUID 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より、「HGガンダムエアリアル(改修型)」のガンプラ素組みレビューです。 ガンダムエアリアルの改修機となりますが、プラモデルとして「HG ガンダム

HG ガンダムルブリス

すべてのガンビットをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が2セット必要です。

HG ダリルバルデ

すべてのドローンをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が2セット必要ですが、画像のように1セットでも問題ありません。

HG ガンダムファラクト

すべてのガンビットをディスプレイするには「水星の魔女 ウェポンディスプレイベース」が2セット必要です。

HGUC サイコ・ドーガ

『機動戦士ガンダム 水星の魔女』ではなく『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』の機体ですが、「HGUC サイコ・ドーガ」のファンネルにもジャストフィットします。

商品リスト

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